カードローン

カードローンを持っていればいざと言う時に大活躍!

お金が”今”必要なのに手持ちもない、銀行にもない。しかし、もうすぐ給料日。こういった機会損失に悩まされたことはないですか?

お目当ての彼女と今日いい感じなのに手持ちが千円かいっ!!
子供『おかあちゃん徴収袋っハイ』母『給食代の支払い今日なの忘れてたわ。。。少し待ってもらえるよう先生に言っといて!』子供『やだよ!!かっこ悪いよ』
部下『部長新規営業とってきました!!』部長『おお!!やったな!今日はおごりだ!飲みに行こう!』部長は財布の中身を見て真っ青。部長『まっまた今度にしてくれないかな。。。』部下『。。。』
パチンコ店にて。『あ~あパターン入ってるのに玉とお金が。。。あと1万あればなぁ。。。』

くさい劇場でしたが^^実際あると思います。
そんな時持っておくと便利なカードローン。また、借りるなら低金利のところがいいですよね^^
編集部ではあなたがなるべく低金利のカードローンを手にすることが出来るよう特集してみました。

銀行のカードローンは総量規制対象外 持っておくなら銀行のカードローン

 

年収の1/3以上は借入れすることの出来ない総量規制ですが、銀行のカードローンは対象外ですので初めてカードローンを作られる方、急がない方は断然銀行のカードローンをお勧めします。
銀行のカードローンは比較的金利が低いので審査は厳しい目になりますが、実際の審査基準の詳細なんかは公開されていないので審査が通るか通らないか分かりません。
一度審査を申し込んでみることが一番です。下記一覧ならネットで簡易審査を受けることができますので手間もかかりません^^

三菱東京UFJ銀行カードローン

実質年率 借入限度額 審査

4.6〜14.6%

10〜500万円

審査基準を確認

審査が早く、低金利で現在人気・安心度共にNO1。小額借入れのも低金利に注目。

みずほ銀行カードローン

実質年率 借入限度額 審査

5.0%〜14.5%

最大500万円

審査基準を確認

井上真央のCMでも最近人気の銀行カードローン。低金利で総量規制後注目されています。小額借入れのも低金利。

楽天銀行スーパーローン

実質年率 借入限度額 審査

4.9%〜14.5%

最大500万円

審査基準を確認

カードローンの中でも最高水準の低金利。楽天銀行の口座があれば審査完了後にすぐ入金してもらえます。
 

低金利で限度額が最も高い

 

オリックスカードレスVIP

実質年率 借入限度額 審査

4.6%〜14.6%

最高700万円

審査基準を確認

 

その他の有名カードローン

 

アコム

実質年率 借入限度額 審査

7.7%〜18.0%

1〜300万円

審査基準を確認

長い間タモリをイメージキャラクターに使っているアコム。消費者金融で貸付残高1位の実績、三菱UFJフィナンシャル・グループでその信用度は高い。

プロミス

実質年率 借入限度額 審査

6.3%〜17.8%

1〜300万円

審査基準を確認

大手消費者金融の中で30日の無利息期間が付いていて借りやすいプロミス。昔から黄色い看板が目印ですが最近はネット申し込みが多いのでその印象も薄れてきていますね。

モビット

安心便利なモビット 実質年率 借入限度額 審査

4.8%〜18.0%

500万円

審査基準を確認

モビットも竹中直人がイメージキャラクターになってから長い専業消費者金融。桃井かおりは降板で夏菜になり一新しましたが、三菱東京UFJ銀行系で安心の消費者金融です。
 

総量規制について知っておこう!

年収の3分の1しか借り入れする事が出来ない総量規制が2010年6月18日より法改正されました。
借入れが出来なくなった方はヤミ金へ流れてしまうことが懸念されていますが、ヤミ金に手を出してしまう前に銀行の借入れ・銀行カードローンは総量規制対象外ということを知っておいてください。
銀行のカードローンは専業消費者金融よりも少し金利は低いですがもちろん審査は慎重です。
スピード重視なら専業消費者金融、普段使う用には銀行のカードローンももっておくことが賢い選択です。もちろん借りないことに越したことはないですが。。。
借入れは計画的に実行し、しっかりチャンスを掴み取っていきましょう。

カードーンを選ぶポイントは?

カードローンは一般的に無担保融資なので消費者金融と同じです。
ですので、貸す側からすれば非常にリスクのある貸し出しとなるわけです。金利が低ければそのリスクをなるべく避けていくということで審査がやはり厳しくなってきます。
金利の高いところ程貸し出し範囲は広がってくると考えられますが、やはり金利の低い所、安心出来るところから借りたいですよね?
あまりにも年収が低い、他にも借り入れがある、現在の職に就いてからの期間がまだ短い、過去に返済遅延したことがある等、審査基準のマイナスになる要素がなければ間違いなく金利の低い銀行のカードローンを申し込むといいでしょう。
上記の審査基準のマイナスになる要素に心当たりのある方でも、審査基準の詳細はその金融機関にしか分かりませんので金利の低いカードローンから順に申し込んでいくといいでしょう。